「最高の体調」で夜を使い果たせ 20220312

youtube大学の最高の体調から学んでみる。

 

 

最高の体調 100の科学的メソッドと40の体験的スキルから編み (ACTIVE HEALTH) [ 鈴木祐 ]

 

 

今回は中田敦彦のyoutube大学の中から「最高の体調」を見て学んでいく

 

 1.腸を大切にしよう

 2.生活環境を設計しよう

 3.ストレスから開放されよう

 

○腸を大切にしよう

 ・スナック菓子、ジュース、ラーメン、ファストフードの様な脂質と糖ばかり摂ってはダメ。
 ・謎の油を摂取しないよう心がける。安くて便利な油は身体によいのか?
 ・りんご、ごぼう、ヨーグルト、納豆、キムチ、豆腐等を積極的に摂取しよう。

 

生活環境を設計しよう

 ・意思の力で脂質と糖の欲望から逃れることはできない。なので悪い習慣から離れるように考えよう。お腹がすく時間帯にマ○ドナルドの近くを通らないルートを考える。

 ・自然と戯れてオキシトシンを出していこう。ドーパミンとアドレナリンに支配されてはいけない。ローマ帝国のパンとサーカスの時代の二ノ舞になってしまう。スマホばかり見ていないで時間があったら公園を散歩して、休日にはキャンプをしよう。

 ・人間関係は家族と友達5人で充分と考えること。信頼できる人だけと関わる。

 

○ストレスから開放されよう

 ・良質な睡眠をとる。

  条件1:ベッドに入って30分以内に入眠できている。
  条件2:途中で起きていいのは1回まで。20分以内に再入眠できているか。
  条件3:85%以上が寝床での睡眠か(移動中等はダメ)

  条件1〜3すべての条件が満たされていなければ改善の必要あり。

  原因
  ・メラトニンの効果が薄くなっている。→日光を浴び、夜光をあまり浴びないと回復する。
  ・酒を飲みすぎている。→あまり食べないで酒をやめる。

結論

 食べすぎない。酒飲まない。スマホ見過ぎない。早めに寝る。 めっちゃ普通のこと。

 脂質と糖から果実やナッツなどの食物繊維を積極的に摂取できるよう食生活を改善する。

 時間に余裕を作り公園を散歩したり、アウトドアで信頼できる仲間と過ごす。

 

 

 

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