「餓狼伝」で夜を使い果たせ 20210306

 

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餓狼伝(1) (アッパーズKC) [ 板垣恵介 ]
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目次

・読み始めた経緯
・どういう漫画なのか
・この漫画の面白いところ
・感想

○読み始めた経緯

 ・グラップラー刃牙が好きすぎて板垣恵介先生の他の漫画が読んでみたくなったから。
 

 

〜以下ネタバレを含みます。これから読む予定の方は見ないほうが良いかも。〜

 

○どういう漫画なのか

 ・正統派格闘マンガ
 ・空手とプロレスを中心に描かれたヒューマンドラマ
 ・トンデモ技があまり出てこないのに迫力がすごい
 ・闘うということの美しさや苦悩が描かれている
 ・格闘家の日常が描かれている
 ・ボンレスハムそのまま食べてタンパク質摂取する

○この漫画の面白いポイント

 ・登場人物が興奮気味
 ・ギリギリ人間業な技が嬉しい
 ・プロレスってカッコイイってなる
 ・腕力とは強さとはがそれぞれにある
 ・松尾象山の体型がバイアラン

 


 

 

○感想

 ・11巻の「丹波文七」(主人公)と空手家「堤」の試合が興奮する。絶対見て欲しい。


 ・伝統派空手(寸止め)の第一人者である「神山徹」さんが指導者という立場でありながら「健康とか精神教育にいいとか嘘、喧嘩に勝ちたいから毎日練習してる」って言ったのは正直震えた。

 みんな感じてたけど言ってはいけないことだと勝手に思ってた。
 神山先生が言ってくれたことで胸がスッとした。

 

 

10+10+10+10+10+10+10+10+10+10+10+10+10+10+10+10+10+10+10+10+10+

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